2011/08/30

粟島へ #006 -サカナ魚さかななよるごはん-

6時からのよるごはん、だけどちょっと早めにいってみたり。
ここで、はじまるまさかの民宿渡佐のバイト男子サマーズ大竹似なアイツのふざけた会話。

まずは何を飲みますか?と言われて...

特に何も飲みたくなかった私は『とりあえず水で 結構ですと返すと...』

サマーズ大竹:『えっ?水ですか?』プププな感じ。

てか、ありえなくね?その回答...なんちゅーバイト!?
まあ、バイトだし大竹だしとヒソヒソこの回答を笑い話にしてゴハンをスタート!

煮魚、焼き魚、ふらい、さしみ、魚入りお味噌汁でこれでもかあああーっってくらいの魚。とくにさしみともずくうまかったー!でも魚だらけで最後は ちょっとウウッときたけどもでもさしみともずくが特にうまい!







その後もバイト大竹の飛ばしっぷりは激しく...

他の部屋のお客さんが『ごはん下さい!』と頼むと...

バイトオオタケ:『はい、いまあげます。』

いまあげますって...日本語なんかおかしくね?と我ら勝手に突っ込んで笑ってるともっとあるよんって位にギャグ並みの会話を...

『他にもジュースは何がありますか?』と他のお客さんが聞くと

バイトオオタケ:『はい、ジュースあります』

お客さん:『...』『なんの?』

バイトオオタケ:『エッ...?』とこまった返答して(ってその困るのお客さんだしと私はココロで突っ込み)

バイトオオタケ:『ジュースとか炭酸,,,、色々です。ここ見てください』
とお客さんが入らないような場所を案内してみろと御案内。

他ももろもろすごいこと多々。

とにかくそんなこんなでよるごはんを味わうより、バイトの彼らの私がつっこみたくなる位にひどくて笑える会話でほーんとそっちがこの日のおかずになってた りなよるごはんだったーっ。

翌日、渡佐のオニイにあの人たちはどこからきたの?地元のバイト?とかちょーっと聞いてみると...これがまた国土交通省のか大学の単位が取れる 一環できてるっつーもんだからビックリ。こんなエエエーってな脳みそお花畑な彼らがそんなとこから来てるとは世も末。と思ったり。だってねえ、会話能力ゼロなんだもんねえ。ってか、あのバイトの兄ちゃんが...国土交通省のって税金泥棒?っても見えるし、しかもこんなニイチャンバイトさせてたら渡佐の品格もダダ下がりな気もするんだけどなあとも思ったー。まあ、ひどすぎて笑えたけど...。
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